奇遇!!

 ナイアガラで飯田君夫妻とバッタリ出会いました

                東京 島 敏明


夏休みを利用して、9日間愚妻とナイアガラからカナディアンロッキーの旅行を楽しんできました。

その2日目(現地時間 8月12日)、ナイアガラの滝を満喫した後、ナイアガラ川の下流に広がるナイアガラパークを抜けてナイアガラ・オンザレイクという町へ行く途中のことでした。

大きな、キレイな花時計に立ち寄り、その正面へ回ろうとして前方を見ると、そこに瞬間的に彼と分かる飯田毅君(住金勤務)の顔がありました。

あまりにも奇遇なので、お互いに笑ってしまいました。

飯田君も奥さん同伴で、私たちと全く逆のコースを辿りカナディアンロッキーからナイアガラへ来て、翌日には帰国するとのことでした。

その時、記念に花時計をバックに夫婦2組並んで写真を撮ってきましたので、ご披露したいと思います。

ついでながら、この花時計は「秒針のある花時計としては世界一」とのことです。ちなみに、秒針のない花時計のよりおおきなものは3〜4個あり、殆ど日本にあるそうです。(聞いた話です。)

                                                              以上